現実は難しいです。

私は子供には、娯楽、自分でやりたいと思ったことを、習い事として習わせたいなと思っています。
わたし、昔にそんなふうにさせてもらっていたので、同じようにしてあげたかったのです。
但し、現実は違いました。
習い事にもたくさん種類があります。
子供の同じ保育園に通っているお友達は、英語だっり、ダンスだったり、和太鼓だったり、ピアノだったり、習い事をしています。
我が子も、和太鼓をやりたいと言ってくるようになりました。
すぐにでも習わせてあげたい。
も、月謝や入会金が大きい、すぐにはなんだか難しくなってしまい、子供には、とっても申し訳なく思ってしまう。
私がずっと働けばいいと分かっている。
私がもう節約上手なママになれば、子供は和太鼓を習うことができる。
主人の給料もあんまりいいわけではない。
でも、毎日頑張って働いてくれているからこそ、わたし、もう頑張らなくてはと思っているし、子供に直ちに習わせてあげられないことが、悔しくて、情けなくて、申し訳なくて仕方ないです。
親として、あのとき子供にああしとけばよかった、って後悔だけはしたくないとしていたにもかかわらず、現実はこうなってしまいました。
子供へ、ただちに、やりたい習い事を始められるよう、もう少し待っていて下さい。HMBはメタルマッスル